この記事がお役に立ちましたらシェアいただきると更新の励みになります(๑˃̵ᴗ˂̵)و

【必見】mineoの通信エリアは大手キャリアと全く同じ!どこでもつながる!

mineo(マイネオ)はau回線(Aプラン)、docomo回線(Dプラン)、SoftBank回線(Sプラン)の3つを提供していますが、

サービス提供エリアは大手キャリアとの直接契約と全く同じです。

そのため、現在契約している大手キャリアの電波が入っていればmineoに乗り換えても全く同じように電波の範囲になり繋がるので、みんな安心してmineoに乗り換えをしています。

mineoの格安SIMは月額料金がとても安いですが、月額料金が安くてもエリアが狭いということはありません。

  • mineoのau回線(Aプラン)のエリア: auと直接契約と全く同じ
  • mineoのdocomo回線(Dプラン)のエリア: docomoと直接契約と同じ
  • mineoのSoftBank回線(Sプラン)のエリア: Softbankと直接契約と全く同じ

mineoの格安SIMが大手キャリアとの直接契約と全く同じの理由は、mineoの格安SIMはどの回線のSIMカードも大手キャリアの回線や電波、設備を借りて運用しているからです。

音声通信データ通信
docomo回線

(Dプラン)

Xiエリア

3Gエリア

Xiエリア

3Gエリア

au回線

(Aプラン)

4GエリアLTEエリア
SoftBank回線

(Sプラン)

4Gエリア

3Gエリア

4Gエリア

3Gエリア

auプランだけデータ通信が4Gエリアのみとなっていますが、auは4Gエリアのみで人口カバー率99.9%を獲得しているのでどこでも電波は入ります。

mineoの電波の入りは大手キャリアと直接契約しているのと同じということで広いエリアで使えることからユーザー満足度ナンバー1を獲得しています。

mineoの通信エリアは大手キャリアと全く同じ

mineoはu回線(Aプラン)、docomo回線(Dプラン)、SoftBank回線(Sプラン)の3つSIMカードを提供していますが、

サービス提供エリア(通信エリア)は大手キャリアとの直接契約と全く同じです。

  • mineoのau回線(Aプラン)のエリア: auと直接契約と全く同じ
  • mineoのdocomo回線(Dプラン)のエリア: docomoと直接契約と同じ
  • mineoのSoftBank回線(Sプラン)のエリア: Softbankと直接契約と全く同じ

そのため、mineo(マイネオ)に乗り換えても圏外になったり電波が入らなくなることはなく、docomo、au、SoftBankで契約しているのと全く同じエリアで使うことができます。

mineoのauプラン(Aプラン)はauと同じサービス提供エリア

mineoのauプラン(Aプラン)はauと直接契約しているスマホやiPhoneとサービス提供エリアは全く同じです。

  • auプラン(Aプラン)の音声通話の対応エリア: LTE/3G
  • auプラン(Aプラン)のデータ通信の対応エリア: LTE

mineoのauプラン(Aプラン)のサービス提供エリアは以下のページから確認できます。mineoのVoLTEのエリアはau 4G LTEエリアになります。

mineoのauプラン(Aプラン)のキャリアアグリゲーションのサービス提供エリアは以下のページから確認できます。

音声通話は「au 3Gサービスエリア」になります。

au VoLTE対応SIMを使っている場合は音声通話は「au 4G LTEサービスエリア」になります。

データ通信SIMは「au 4G LTEサービスエリア」になります。

mineoのdocomoプラン(Dプラン)はドコモと同じサービス提供エリア

mineoのdocomoプラン(Dプラン)はdocomoと直接契約しているスマホやiPhoneとサービス提供エリアは全く同じです。

mineoのVoLTEのエリアはドコモXi(クロッシィ)エリアになります。

mineoのdocomoプラン(Dプラン)のサービス提供エリアは以下のページから確認できます。

mineoのdocomoプラン(Dプラン)のキャリアアグリゲーションのサービス提供エリアは以下のページから確認できます。

VoLTE対応端末で音声通話を使う場合は「ドコモXi(クロッシィ)エリア」になります。

VoLTE非対応端末および「LTEサービスエリア」以外での音声通話は「FOMAエリア」になります。

mineoのSoftBankプラン(Sプラン)はソフトバンクと同じサービス提供エリア

mineoのSoftBankプラン(Sプラン)はdocomoと直接契約しているスマホやiPhoneとサービス提供エリアは全く同じです。

mineoのSoftBankプラン(Sプラン)のサービス提供エリアは以下のページから確認できます。

mineoのVoLTEのエリアはSoftBank 4G LTEサービスエリアになります。

mineoのSoftBankプラン(Sプラン)のサービス提供エリアは以下のページから確認できます。

VoLTE対応端末での音声通話は「SoftBank 4G LTEサービスエリア」となります。

VoLTE非対応端末および「SoftBank 4G LTEサービスエリア」以外での音声通話は、「SoftBank 3Gエリア」になります。

mineoの格安SIMはエリアが狭いことはなく大手キャリアと全く同じ

大手キャリアのdocomo、au、SoftBankからmineoに乗り換えたからといって通信エリアが狭くなることはありません。

mineoは大手キャリアのdocomo、au、SoftBankと直接契約していたときと全く同じエリアなので心配する必要はありません。

mineoは通信品質が大手キャリアと全く同じで利用者満足度がナンバー1の格安SIMです。通信エリアや電波の入りを心配しなくてもいいのです。

mineoの格安SIMをルーターで使った時のエリアも大手キャリアと全く同じ

mineo(マイネオ)はau回線(Aプラン)、docomo回線(Dプラン)、SoftBank回線(Sプラン)の3つを提供していますが、

mineoの格安SIMのSIMカードをルーターの挿して使った場合もサービス提供エリアは大手キャリアとの直接契約と全く同じです。

  • mineoのau回線(Aプラン)のエリア: auと直接契約と全く同じ
  • mineoのdocomo回線(Dプラン)のエリア: docomoと直接契約と同じ
  • mineoのSoftBank回線(Sプラン)のエリア: Softbankと直接契約と全く同じ

mineoの格安SIMは月額料金が安いですが、モバイルWiFiルーターに挿した場合も月額料金が安いからといってエリアが狭いということはありません。

mineoをモバイルルーターで使う時のAPN設定まとめ

mineoは下り最大150Mbpsという高速な通信速度でつながるエリアはドコモXiエリア、au LTE 4Gエリア、ソフトバンク4Gエリアで通信ができるので

WiMAXよりも広いエリアで繋がりますし、地下でも新幹線の中でも山間部でも繋がります。

しまねこ
むしろ繋がらない場所を探す方が大変なくらいなので外出時にも強い味方です。

mineoの格安SIMの通信速度は速くて快適に使える

mineoは格安SIMの中でユーザー満足度No.1の高品質な格安SIMです。

mineoの格安SIMは設備投資を定期的に行ってくれているので速度低下を起こしにくい格安SIMです。デビューから数年立ちますが2018年現在でも安定した通信速度を維持しています。

大手キャリアのdocomoやau、SoftBankから乗り換えても安定してストレス無く使うことができる格安SIMです。

通常格安SIMはお昼や通勤時間の利用者が増える時間帯は速度低下をします。

しかしmineoは速度低下をしやすい時間帯でも安定して速度がでます。

他の格安SIMの場合は1Mbps以下になったりして使えないものがたくさん存在します。3Mbpsでれば高画質な動画でも安定して再生することもできますし

アプリのダウンロードもストレスなくすることが可能です。

mineoにはプレミアムプランもある

mineoには他の人より優先的に通信できて他の人が速度低下している時間帯でも安定して速度がでるプレミアムプランがあります。

プレミアムコースは850円/月ですが、混み合う時間帯でも快適に通信したい場合はプレミアムコースをつかうという手もあります。

850円/月を入れても大手キャリアを使っているときよりも月額料金を節約することができます。昼の混雑時の時間帯でも10Mbps程度の通信速度がでて快適で利用できます。

10Mbpsの速度は高画質動画でも必要ないくらいの通信速度です。

mineoはバーストモードに対応

mineoはバーストモードというものに対応しています。

バーストモードとは契約しているプランの3GB/月や7GB/月などの通信量を超えて使うと速度制限がかかり通信速度が200kbsに制限されます。

mineoはバーストモードというものに対応している数少ない格安SIMで、通信速度が制限されるような状態になっても最初の通信の数秒間は高速通信ができます。

この効果は絶大で速度制限がかかっているのを忘れてしまうほどです。

  • mineoのau回線(Aプラン)のエリア: auと直接契約と全く同じ
  • mineoのdocomo回線(Dプラン)のエリア: docomoと直接契約と同じ
  • mineoのSoftBank回線(Sプラン)のエリア: Softbankと直接契約と全く同じ

mineoの契約申し込み方法は以下のページで全ステップを一つひとつまとめていますのでぜひ参考にしながら申し込みをしてみてくださいね。

しまねこ
mineoの申し込みを失敗することがなくなりますよ!

この記事が気に入ったら
いいね!しよう

最新情報をお届けします